訪問看護ステーションの経営に必要なこと。

インキュベクス青井でございます。

最近は新横浜のオフィスを出て、直営の「訪問看護ステーション」と「住宅型有料ホーム」の事務所につめる機会も増えてきました。

特に訪問看護ステーションには、これから新しいスタッフがバタバタ入社をする予定ですので、私も現場に入り、チームづくり推進したいと考えています。

ちなみに7月は看護師3名が入社し、8月・9月にはPT2名の入社が決まっています。

20代、30代前半の看護師、PTも多く、活き活きとした元気なステーションになるのではないでしょうか。

有難いことに、連日入職希望者から連絡をいただけております。

有難いことに、私たちのステーションには、各求人媒体からの引き合いも多く、連日入職希望者から連絡をいただけております。

注目をいただけているだけに、ますます働いていただける、看護師さん、療法士さん、事務員さんにふさわしい給与・待遇等を整備したいと考えています。

現場スタッフとの情報共有の大切さ

そんな彼ら、彼女らと心がけていることは情報共有の徹底です。

具体的にはステーションの方針であったり、事業目標であったり、採用計画であったり、給与・待遇の変更に関するものであったり多岐にわたります。

また、それぞれの役割であったり、私自身のルーティンワークを皆と共有することであったりと、時間がかかることばかりです。

また、目標を一致させ、アクションプランを合意し、達成の時にはジュースで乾杯する(笑)

そんな当たり前のことも大切なコミュニケーションです。

今改めてチームづくり、チームワークに関する書籍を読んだり、講演を聞きにいったりの毎日ですが、改めて気づかされることの多い訪問看護ステーションの毎日です。

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