2016年9月ニュース

公認会計士・税理士向け専門情報サイト『KaikeiZine』で、インキュベクス株式会社代表取締役、上村隆幸の連載が始まりました。

 

公認会計士・税理士・会計事務所・経理担当向けの専門情報サイト『KaikeiZine』(https://kaikeizine.jp/) で、インキュベクス株式会社 代表取締役 上村隆幸による連載が開始されました。連載のシリーズタイトルは「訪問看護ビジネスで求められる会計人」で、現在成長著しい訪問看護の業界において需要が高まる公認会計士や税理士といった“会計人”の役割やチャンスにフォーカスしたコラムとなっています。

『KaikeiZine』での記事掲載自体は、これまでの取材記事2つを合わせ、全体で3回目となります。

今回の連載記事では、「会計人が持つ「効率化」の力が現場で活きる」をタイトルとして、訪問看護ステーションにおいて時間効率化を実践し、時間当たりの社内の動きの価値を可視化して判断する会計人の役割と、そこへの期待について述べています。

 

 

■『KaikeiZine』での連載1回目の概要

掲載媒体:    『KaikeiZine』(https://kaikeizine.jp/

記事タイトル:  「会計人が持つ「効率化」の力が現場で活きる【特別連載「訪問看護ビジネスで求められる会計人」1回目】」

記事ページ:   https://kaikeizine.jp/article/2875/

記事内容:    インキュベクス代表取締役・上村隆幸による連載記事1回目。成長する訪問看護ステーションがなぜ会計人の活躍に期待するのか、時間当たりの動きを可視化して効率化する役割を訪問看護側の背景に照らし合わせて解説している。

 

 

『KaikeiZine』での連載は今回が初回ですが、記事掲載は過去2回の取材記事を合わせ、全部で3回目となります。

初回は、「会計事務所の未開拓市場 訪問看護業界にビジネスチャンス」のタイトルで、当社への取材内容を編集部がまとめたものが掲載されました。訪問看護事業との業界の基本的な部分も含め、その背景を詳しく説明し、会計人の新規参入チャンスを紹介したものでした。(https://kaikeizine.jp/article/2065/

2回目の記事は、「管理会計の導入で急成長をサポート 訪問看護ビジネスで必要とされる会計人の役割とは」のタイトルで、KaikeiZine編集部による当社代表取締役・上村と、経営管理部課長(同部責任者)岩崎哲也へのインタビューをまとめたものでした。インキュベクスが提供する訪問看護開業・運営の支援と、そこで見られる訪問看護の変化、会計人の需要について説明しています。(https://kaikeizine.jp/article/2404/

 

当社では今後も『KaikeiZine』での連載を継続していきます。新たなビジネスチャンスを探したい公認会計士・税理士の方はもちろん、訪問看護の業界や新規事業立ち上げに興味をお持ちの方などは、ぜひ今後の更新もお読みください。

 

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