2016年7月ニュース

公認会計士・税理士向け専門情報サイト『KaikeiZine』に、2回目となるインキュベクスの記事が掲載されました。

 

公認会計士・税理士・会計事務所・経理担当向けの専門情報サイト『KaikeiZine』(https://kaikeizine.jp/)に、2回目となるインキュベクスの記事が掲載されました。今回の記事ではインキュベクス代表取締役の上村隆幸と、課長の岩崎哲也が、「訪問看護ステーション」における会計の専門家の必要性と、そのために行っている支援についてインタビューを受けた様子が記載されています。記事の題名は「管理会計の導入で急成長をサポート 訪問看護ビジネスで必要とされる会計人の役割とは」となっています。

 

 

■『KaikeiZine』2回目のインキュベクス記事の概要

掲載媒体:    『KaikeiZine』(https://kaikeizine.jp/

記事タイトル:  「管理会計の導入で急成長をサポート 訪問看護ビジネスで必要とされる会計人の役割とは」

記事ページ:   https://kaikeizine.jp/article/2404/

記事内容:    インキュベクスが行う訪問看護ステーションの開業運営支援の状況と、そこでの会計知識の重要性、そして会計士の活躍の機会について、代表取締役・上村隆幸と課長・岩崎哲也がインタビューに答えている。

 

 

『KaikeiZine』は、一般社団法人租税調査研究会が運営し、公認会計士や税理士が必要とする最新情報を発信するサイトであり、6月にも訪問看護ステーションが会計事務所にとってチャンスとなっていることを報じています。

 

インキュベクスでは「ケアーズ訪問看護ステーション開業運営支援」を提供する中で、「管理会計」の視点など、財務や会計に関する知識の重要性を痛切に感じており、教育や研修の機会を提供するだけでなく、会計の専門家を交えたより深い支援も開始していますが、そうした点について、『KaikeiZine』の編集部からインタビューを受けました。

 

インタビューには、インキュベクス株式会社代表取締役 上村隆幸のほか、請求事務や管理会計に関する研修での講師なども務める課長の岩崎哲也が応えており、具体的な訪問看護の現場における管理会計知識の重要性をはじめ、訪問看護ステーションと会計の専門家とをつなぐクラウドを介したネットワークが今後必要となることについても触れています。

 

今後、インキュベクスと『KaikeiZine』編集部では、実際にインキュベクスが目の当たりにしている会計知識を必要としている現場の実情についての連載なども進めていくことを検討しております。

 

kaikeizine160727

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度 プライバシーマーク制度