2017年11月ニュース

インキュベクスの代表取締役、上村隆幸の寄稿が、介護経営の専門誌『介護の経営と運営』に掲載されました。「「ケアーズ訪問看護ステーション」は、なぜ全国で成功できたのか?」

 

「ケアーズ訪問看護ステーション」や老人ホーム「介護の王国」をフランチャイズ展開するインキュベクス株式会社(本社:神奈川県横浜市)の代表取締役、上村隆幸が寄稿したコラムが、介護事業の経営者・管理者のための専門誌『介護の経営と運営』(Vol.39/2017/11)に掲載されました。

上記の号の特集である「在宅支援の要!訪問看護成功の秘訣」のコーナーに「「ケアーズ訪問看護ステーション」は、なぜ全国で成功できたのか?」のタイトルで掲載されたコラムでは、これまで延べ全国700社以上に開業支援を提供し、多くの訪問看護ステーションを輩出してきた「ケアーズ訪問看護ステーション」の成功理由を解説しています。

 

インキュベクス代表取締役、上村隆幸のコラムが掲載された『介護の経営と運営』(Vol.39/2017/11)

上村隆幸のコラム「「ケアーズ訪問看護ステーション」は、なぜ全国で成功できたのか?」が掲載された

 

■掲載記事概要

・掲載媒体/号: 『介護の経営と運営』(Vol.39/2017/11)(隔月誌)

・出版社:    株式会社QOLサービス(広島県福山市)

・記事タイトル: 「ケアーズ訪問看護ステーション」は、なぜ全国で成功できたのか?

~全国700社近くを支援した、プロの訪問看護開業テクニック~

・掲載ページ:  P.26~P.29

・著者:     インキュベクス株式会社 代表取締役 上村 隆幸

・紹介URL:   http://daybook.jp/keiei_detail/article/介護の経営と運営Vol.39

・記事内容:   ・訪問看護を今後10年、20年成長させるために

・700社近くに及ぶ訪問看護開業支援と直営ステーション

・訪問看護が求められる背景とその仕組み

・「ケアーズ訪問看護ステーション」の3つのモデルプランと収支

 

 

掲載されたコラムでは、これまで延べ全国700社以上に訪問看護の開業支援を提供した実績と、直営の訪問看護ステーションを立ち上げ、運営する経験から、今後、今までとは違った形が求められる訪問看護の新運営形態についてまず述べ、次いで、これまでの豊富な支援の中で提供してきた手法やモデルプランを、開業準備のステージ、需要につながる社会背景、開業後の成長段階などの観点から解説しています。

掲載されたコラムについては、記載内容と重なるビジネスモデルや需要、成長方法などをインキュベクスが開催する無料の事業説明会で、開業希望者向けに解説しているほか、今回のコラムを抜粋し冊子にしたものを限定部数ご用意して、やはり説明会参加者などに配布しています。冊子の配布は、無くなり次第、予告無しに終了いたしますが、ご了承ください。

 

 

【インキュベクス株式会社・会社概要】

名称:インキュベクス株式会社

本社住所:神奈川県横浜市港北区

設立:1995年10月

資本金:100,000千円

代表者:代表取締役 上村隆幸

URL:http://www.inquvex.co.jp

 

【本件に関するお問い合わせ先】

インキュベクス株式会社

広報担当:安彦

TEL:045-548-9931

FAX:045-471-3946

E-mail:abiko@inquvex.co.jp

 

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