想像より大きい訪問看護の市場分析

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事業成長中の訪問看護ステーションのキーワードがあります。
〝自立支援〟と〝アウトカム評価〟がまさにそう。
・・・病院からも指名されています。
このキーワードで展開する事業モデルの簡易資料(無料)の
ダウンロードは、こちらから↓↓
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ちなみに〝アウトカム評価〟とは、結果を評価するということです。

例えばそれは、「立てるようになった」「トイレに行けるようになった」
「経管栄養から100%常食になった(口から食べられるようになった)」
等、様々な自立に向かうケアの効果です。

なにしろ「介護度を下げる!」そんな取り組みが、今後、
介護報酬や診療報酬、インセンティブの対象となってまいります。

※但し、まだ今の時代は、医師や看護師10名中、半数以上が否定するかもしれませんが…

6月9日に閣議決定した【経済財政運営と改革の基本方針2017(骨太方針)】
でもこれらのキーワードが頻繁に使われていますので、今後は国を挙げて
〝自立支援〟と〝アウトカム評価〟がメインの施策になっていくことは
間違いありません。

ちなみに私は、訪問看護ステーションの直接経営を中核として、
以下も同時進行でスタートさせます。

①早期退院したばかりの重度者を一定期間お預かりできる「民間ベッド」
⇒早期の在宅復帰が目的

②寝たきりや歩行困難な中度者を預かり、自立支援介護を行う「住宅型有料老人ホーム」
⇒こちらは早期~中期の在宅復帰が目的

③自立できた軽度の高齢者が、安心で安価に住める
「見守り付き賃貸住宅(アパート経営+訪問サービス)」
⇒在宅復帰後も行き場のない方々のセーフティーネット構築が目的

さらにはこれら介護施設を開業したい地主さん達の経営を請け負う
というオファーも受け始めました。

◆まずは、こちらの簡易資料(無料)をご覧頂いた後に
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ご自身が参入なさった場合の商圏の大きさをご覧になってください!
皆さまのエリア調査も無料です。

コンビニ経営よりも、歯科医師よりも、病院経営を行うよりも、さらに手堅い経営戦略が見えてきます。

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